Abstract
本研究では、理学療法教育現場における効率化を目的とし、ICT教育支援に必要な構造化を検討すべく、実験①理学療法プロセス序盤における部分的支援の効果検証と実験②経験年数、経験分野数に応じた情報収集過程の差異について調査を行った。
Information
Book title
第1回 日本理学療法推論学会学術集会
Date of issue
2025/03/01
Date of presentation
2025/03/02
Location
大阪府泉佐野市(大阪公立大学りんくうキャンパス)
Citation
吉田 龍洋, 畠山 駿弥, 堀 寛史, 松下 光範. 理学療法推論序盤の思考過程における支援の検討と差異の調査, 第1回 日本理学療法推論学会学術集会, 2025.